財団について

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財団の歴史

昭和63年 4月 財団設立、基本財産3億円、
理事長
長谷川 正男(日本精工(株)取締役会長)
審査委員長
石原 智男(東京大学名誉教授、(財)日本自動車研究所副理事長)
平成2年 2月 荒田 俊雄(日本精工(株)取締社長) 理事長就任
平成2年 9月 事務所を東京都千代田区丸の内から東京都品川区大崎に移転
平成3年 3月 佐田 登志夫理事(東京大学名誉教授、理科学研究所副理事長) 審査委員長就任
平成3年 3月 日本精工株式会社 2億円寄付
基本財産 5億円に
平成3年 6月 エヌエスケー・ワーナー株式会社 1億円寄付
基本財産 6億円に
平成3年 12月 エヌエスケー・トリントン株式会社 5千万円寄付
基本財産 6.5億円に
平成4年 6月 エヌエスケー・トリントン株式会社 5千万円寄付
基本財産 7億円に
平成11年 3月 土屋 喜一理事(早稲田大学教授) 審査委員長就任
平成14年 7月 関谷 哲夫(日本精工(株)取締役会長) 理事長就任
平成19年 3月 染谷理事(東京大学名誉教授) 審査委員長就任
平成21年 7月 朝香聖一(日本精工(株)取締役会長) 理事長就任
平成22年 11月 公益認定により公益財団法人NSKメカトロニクス技術高度化財団と改称し移行
平成24年 4月 高等専門学校におけるメカトロニクス技術教育への助成事業の開始
平成29年 3月 下河邉明理事(東京工業大学名誉教授)審査委員長就任

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